滑っている姿をカッコよく残したい!
そう思っても、手に自撮り棒を持って滑るのは大変だし、危険ですよね
そこで活躍するのが、
⭕️ スキーストックマウント


➡︎360度カメラと自撮り棒を「スキーストックマウント」に取り付けて、自撮り棒を手に持たず、完全ハンズフリーでラクに撮影できます!
でも最初は、こんな不安が頭をよぎりませんか?
- 「外れたりせず、安全に使える?」
- 「取り付けは簡単?」
- 「ストックにつけて重くならない?」
結論から言うと、大丈夫です
簡単!外れない!重くない!
➡︎ スキーストックにネジでしっかり取り付けるので、カメラがずれたり落ちることなく安全です!


➡︎とにかくスキー撮影するには、必要最低限はこれだけ!
- 360度カメラ
- 自撮り棒
- スキーストックマウント
⬇︎スキーストックマウント

⭐️ スキーストックマウントで、自撮り棒をしっかり固定できて、重さも気にならず、滑りにも影響しません
レビューでも人気のアクセサリーで高評価です!
自分一人でも、誰かが撮ってくれているみたいなドローン風な映像が残せます!

360度カメラと撮影アクセサリーがそろった『スキーキット』もおすすめ!バラで買うより安いです!
公式サイトで確認!
Insta360公式サイト
スキーストックマウントのパーツ説明
自撮り撮り棒をはさむリング(クランプ)と、スキーストックをはさむリング(クランプ)の2つセットで構成


⭕️ 自撮り棒クランプ(自撮り棒の方につけるリング形状のもの)

- クランプは、23mmと24.5mmのものがあり、自撮り棒の大きさが合うものを選ぶ
⭕️ スキーストッククランプ (スキーストックの方につけるもの)

- 14mm、16mm、18mm、20mm、22mmの5種類の大きさのものをスキーストック合うものを選ぶ
- スキーのストックにネジで取り付ける!

六角レンジ (ネジをしめる道具)が付属するので、スキーストックにしっかり固定します!
公式サイトで
スキーストックマウント取り付け方
① ロック部分をいったん外す

② サイズが合う「スキーストッククランプ(ストック用リング)」をスキーのストックに取り付ける


③ スキーストックマウント全体を「スキーストッククランプ(ストック用リング)」に 取り付ける!

④ 付属の六角ネジで「スキーストックマウント」をしっかりしめる!

⑤ 「自撮り棒クランプ(自撮り棒用リング)」を自撮り棒にはめる!(取り付ける)


⑥ 自撮り棒を「スキーストックマウント」に取り付ける!

⑦ 最後にロックを付けて、ロックを回して、しめたら完成!




とにかくちゃんとしめていれば、勝手に外れるリスクはかなり低いです!
公式サイトで確認!
実際の重さ・スキー撮影レビュー

⭕️ スキーストックマウント

最初は、カメラを付けた片手が「ちょっと重いかも?」と感じます
- 数本滑ると、すぐに慣れる
- 違和感はどんどん薄れていく
- 滑りへの影響は、ほとんど感じない
- 気づけば、いつも通り思いきり滑れてる
というレビューが多いです
公式サイトで確認!
どんな映像が撮れる?ドローン風撮影の仕組み
「見えない自撮り棒」
360度カメラのレンズとレンズのちょうど間にくるように作られている!
➡︎ 自然と棒が見えなくなる構造に!
➡︎そして、AI処理でその境目をキレイになめらかになるように整えています!

公式サイトで確認!
スキー撮影キットのアクセサリー
見えないアクション自撮り棒

『見えないアクション自撮り棒』は、カーボン製で軽い!衝撃や振動に耐え、自撮り棒の中で1番強いアクション向けの自撮り棒 です。
- 最大105cmまで伸びる
- 縮めるとペットボトルと同じ長さ
- すごく軽い!漫画の単行本1冊くらいの重さ219g
レンズキャップ
➡︎ 360度カメラは、レンズが丸く前へでっぱってるので、保管がややこしい
- レンズガードを付けても同じです

普段の持ち運びにも、スキー撮影しない時も、レンズガードも何かにあたると傷がいくので保護!

落下や保管の時のレンズの傷や汚れを守る

カメラを使わない時、撮影しない時は、より安心して、傷や指紋、ホコリからレンズを守ることができる!

- シリコン製
- 軽い 28g (椎茸一つ)
まとめ
- 360度カメラを使ってスキー撮影するのに、『見えないアクション自撮り棒』と『スキーストックマウント』という便利なアクセサリーがおすすめ!
スキー撮影を始めるのに必要なものがそろう『スキーキット』というスキー撮影セットがあり、無料ギフトがつく!

360度カメラは、今まで撮れなかった景色が撮れる!撮影に慣れてどんどん記録してくださいね!
\スキー撮影キット/
