滑っている姿をカッコよく残したい!
360度カメラなら、必要なのはこの3つだけ
- 360度カメラ
- 自撮り棒
- スキーストックマウント

これだけで、自分一人でもドローンのようなスキー映像が撮れます!
では、360度カメラはどれがおすすめ?
⭕️ スキー撮影「軽さ」が最優先!
➡︎ストックに付けると、カメラの重さがそのまま手に伝わるので、
ほんの少しの差でも、軽い方が滑りやすいです!

⭐️ 3機種の重さ比較

スキーなら、軽くてコスパのいいX4 Airがおすすめです!
\スキー撮影/
スキー撮影「軽さ」が重要な理由
X5とX4Airの両方を持っているユーザーも、スキーはX4Airがいいというレビューが多い!
⭕️ 理由はシンプルで「軽いから」

スキーストックマウントは、ストックの先に自撮り棒とカメラを付けます
そのため、重さが先の方にかかり、思ったより少し重く感じやすくなります

ほんの数十グラムの差でも、長く滑っているとじわじわ効いてきます
1番重い X4ユーザーは、
重くてターンしにくい、先端の違和感で外したと言う人もいれば、
大回りだったら違和感なく滑れた、と言う人もいます
共通しているのは→先端に重さがかかるほど滑りに影響が出るということ
➡︎カメラが軽ければ軽いほど、普段の滑りに近い感覚で撮影できるんです
組み合わせ合計の重さ
見えないアクション自撮り棒 219g

スキーストックマウント 120g

X4Airは、X4より約40g軽い
この約40gの差が、つけっぱなしで滑れるかどうかを分けます

せっかく買ったのに、重くて使わなくなったらもったいない。
スキー撮影は、軽いモデルを選べば安心です!
バッテリーは大丈夫?スキーでの実際の持ち時間
「X4Airは、バッテリー容量が小さいけど大丈夫?」
気になりますよね
結論:スキー撮影なら問題ありません
バッテリー容量
たしかに容量はX5が一番大きいです
でも、使い方を考えると心配はいりません
- 5.7K 約3時間28分(ここは強いけど)
- 8K 約1時間28分
- 6K 約1時間40分
- 4K 約2時間30分
スキーでどう使いますか?
リフト中 → OFF
滑る時だけ → ON
休憩中 → OFF
➡︎ずっと撮りっぱなしにはしませんよね
実際の撮影は、
✔️1日合計30〜60分ほどがほとんど!
寒い場所では、バッテリーの減りは早くなりますが、どの機種も同じです

心配なら予備バッテリーを1本持っておけば、丸1日余裕です!
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X4 Air・X5・X4 スキー向けスペック比較
スキー撮影に関係するスペックを比較
| X4 Air | X5 | X4 | |
|---|---|---|---|
| 重さ | 165g | 200g | 203g |
| バッテリー容量 | 2010mAh | 2400mAh | 2290mAh |
| 8K/30fps連続撮影 | 1時間28分 | 1時間40分 | 1時間15分 |
| 6K/30fps連続撮影 | 1時間40分 | 非対応 | 非対応 |
| 4K/30fps連続撮影 | 2時間30分 | 3時間50分 | 2時間30分 |
| 暗所 性能 | AI 明るさ補正 | PureVideo | AIノイズ低減のみ |
| 価格帯 | 48,300円セール | 67,800円セール | 47,400円セール |
※撮影時間は公式スペックに基づく目安です
➡︎ ナイターや悪天候での撮影が多い方は、X5のPureVideoが有利です

昼間のゲレンデがメインなら、画質の差はほとんど気になりません!
まとめ

スキー撮影で一番大事なのは「軽さ」
重くて使わなくなったら、どんなに高性能でも意味がありません
X4Airは、3機種で一番軽い!
バッテリーもスキーの使い方なら十分です

360度カメラとアクセサリーがそろったX4 Air スキーキットなら、届いたその日からすぐ撮影できます
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