どのマウントでスノーボード撮影をしようか迷ってませんか?
ぜひこのマウントであなたの滑りとアクションを撮影してほしい!
- 自撮り棒 見えないアクション自撮り棒(100cm/カーボン製124g)
- 自撮り棒 114cm見えない自撮り棒 (アルミ合金/123g)
- 三人称視点バックパックマウント(リュックに取り付けて、背中上から撮影
- マグネット式自撮り棒ホルスター(自撮り棒をリュックのストラップに固定)
- フレキシブル粘着マウント(カメラをヘルメットやボードに固定する)

これがあれば、いろんな角度から撮れるから、撮影がどんどん楽しくなる!
スノーボード撮影アイテムはこれ!
自撮り棒を手に持って撮影!
見えないアクション自撮り棒

⭕️ 見えないアクション自撮り棒 重さ124g は、カーボン製で軽い!衝撃や振動に耐え、自撮り棒の中で1番強い(カーボンは軽くて、どんな素材よりも丈夫)
※124gは、マックのハンバーガー100gよりちょっと重いくらい

360度カメラの構造と自動AI処理で、自撮り棒は映像に映りません!
114cm見えない自撮り棒

⭕️ 114cm見えない自撮り棒 重さ123g は、「見えないアクション自撮り棒」より長いので、もっと広い角度、広い範囲での景色の中の滑りを撮影できます!
※123gは、マックのハンバーガー100gよりちょっと重いくらい

自撮り棒は、360度カメラのレンズのつなぎ目に棒が入り、それをAI処理で全く映像に映らなくさせます!
➡︎どちらも持った感じの重さは変わらず、素材は違いますが、丈夫です!
三人称視点バックパックマウント
↓Xカメラを取り付ける

➡︎ リュックを背負って、『三人称視点バックパックマウント』をリュックに装着します!

➡︎ 自撮り棒なし!手の疲れなく撮影!安定している!

- 後ろからの景色と自分の滑りを撮影してくれます!
- まるでドローンのような、空からの撮影ができます!


自撮り棒なしのハンズフリーで、自由に後ろからの撮影ができます!

マグネット式自撮り棒ホルスター(+自撮り棒)

➡︎『マグネット式自撮り棒ホルスター』を、リュックのストラップ部分やベルト部分に装着


➡︎ 自撮り棒を手に持って撮影したり、自撮り棒を『マグネット式自撮り棒ホルスター』に、固定して撮影もできます!

さらに、手が疲れたり、撮影しないときは、自撮り棒をマグネット式自撮り棒ホルスターに取り付けて、収納できます!
マグネット式自撮り棒ホルスターに自撮り棒をさして撮影!

カメラを360度モードからシングルモードに切り替えて、自分が見る視点、前方向の撮影をができる
- 自分が滑る方向、前の景色を滑りながら撮影!
- 『マグネット式自撮り棒ホルスター』から、自撮り棒を取り外し、持っての撮影もでき、いつでも切り替え!
- 手が疲れたら自撮り棒を再び『マグネット式自撮り棒ホルスター』に戻し、そのまま撮影もできる!

「固定して撮影」 or 「手持ち自撮り棒」 or 「収納」
この3つができて便利!
➡︎ 自撮り棒を持たないので、手が疲れない! 安定している!
フレキシブル粘着マウント



粘着力はとても強く、簡単には外れません。
外すときは端からゆっくり。細いヘラがあると便利です!
- フレキシブル粘着マウントは粘着テープで取り付けます!
- 外せますが、また別テープで取り付ける(一回きり)
- 重さ82.8g (生姜1個くらい、きゅうりより軽い)
- キズや衝撃に強く、長く使える丈夫なプラスチック素材
フレキシブル粘着マウントをヘルメットに装着して撮影!


➡︎ ヘルメットに『フレキシブル粘着マウント』を取り付けて、360度撮影を楽しみます!
ヘルメットに取り付けた360度カメラで、ハーフパイプや、滑りも、空と前後左右あらゆる角度から撮影できる!
Insta360フレキシブル粘着マウントをスノーボードに装着して撮影!

➡︎ ボードの先端部分に『フレキシブル粘着マウント』を取り付けて、360度撮影を楽しみます!

360度カメラで滑る自分を撮影!

自分の見える方向の撮影もできる
まとめ
⭐️ ウィンターアクセサリーセール中!
➡︎ Insta360は編集やエフェクトにも優れ、すごくいい映像に仕上がります!ぜひこのアイテムであなたの滑りとアクションを撮影してほしい!

360度カメラに早く慣れて、スノーボード撮影をどんどん楽しんでください!ぜひチェックしてみてくださいね!
